2018年1月11日木曜日

【著書紹介】「身体呼吸療法の奥義を語る」鼎談書簡集

「身体呼吸療法の奥義を語る」鼎談書簡集


編著:
大場 弘(マニュアルメディスン研究会代表・米国認定カイロプラクティック神経学専門ドクター)
本多 直人(仙台徒手医学療法室)
伊澤 勝典(イザワカイロプラクティック瑠楽院)
292 頁 / A4 判 6,300 円(税込・送料サービス)
マニュアルメディスン研究会発行

大場弘、本多直人、伊澤勝典が、身体呼吸のエッセンスをわかりやすく語り合い生命の本質に迫る。「身体呼吸は原思想である。相手の身体との間に活(はたらき)の異なるゾーンがあり、呼吸に関わるリズムが重要な役割をもつ。」
-場の研究所・清水博先生(東京大学名誉教授)-